前回の開催報告

名称 3D Printing 2017 Additive Manufacturing
Technology Exhibition
主催 株式会社JTBコミュニケーションデザイン
共催 一般社団法人ナノテクノロジービジネス推進協議会
会期 2017年2月15日(水)-17日(金)
開場時間 10:00-17:00
会場 東京ビッグサイト 東6ホール
入場料 3,000円
(但し、Webサイトで事前登録された方は入場無料)
開始日 天候 来場者数
2017年
2月15日(水)
15,928
2017年
2月16日(木)
18,125
2017年
2月17日(金)
19,053
合計 53,106

※同時開催展含

PICK UP!


驚異的な作成スピードと微細性
Booth NO. 6G-16
Carbon, Incはハードウェア/ソフトウェア/高分子化学の技術を持つシリコンバレー企業。2016年に独自の造形手法CLIP (Continuous Liquid Interface Production)を搭載した最初の製品、3Dプリンター「M1」をリリースした。Carbonは、装置だけでなく、幅広い用途で使えるエンジニアリンググレードの材料も独自で開発しており、自社の独自技術で3Dプリンターによる最終部品製造に寄与していきたいと考えている。>>詳細はこちら
金属3Dプリンターによる金型作り。それが、金型製作の新しいスタンダード。
Booth NO. 6G-23
1990年からパナソニックが技術開発を始め、さまざまな改良を重ねて実用化された「金属光造形複合加工法」.焼結積層と切削を積み上げて金型を製作するこの技術は、空気清浄機や配線器具のコンセントなど、多くのパナソニック製品で採用されています。>>詳細はこちら

ストラタシス 3Dプリント樹脂型アプリケーション デジタルモールド®
日経優秀製品・サービス賞 2016、日経産業新聞賞「最優秀賞」に選出
Booth NO. 6J-13
デジタルモールドとは、ABS樹脂の強度・靭性と耐熱性を再現した、PolyJet 3Dプリンター用紫外線硬化性樹脂、「デジタルABS」で造形された樹脂金型のこと。>>詳細はこちら

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